長谷川光志

歌をうたっています。

DVDばっかりみてるわけではなく。
本ばかり読んでるわけでもなく。
まあみたり読んだりばかりもしてるけど
考えるのは音楽のことばかりなんですね。
でいま音源製作に夢中になっています。
音楽って素晴らしいなあ
歌うことって気持ちいいなあと

「アウェイ・フロム・ハー」を観てあらためて思ったことは。それは、やりすぎない上品さ。こんなにも刺さりやすいテーマなのだから例えば泣かせるドラマとして盛ろうと思えばいくらでも盛れるのにやっぱりそれはしないのだ。だからこそ泣かそうと迫る映画に比べてぐっと深く心に残る。この前「おくりびと」を観たときも同じようなことを感じた。
あとラストシーン。「えっ!ここで切るんだ」とハッとした…

「東京原発」

なんだ普通にTSUTAYAに置いてるじゃん。
これマジ最高。フツーに映画としてサイコー。
コメディとしてもサスペンスとしてもいい。
メッセージもある。
あとこれだけ可笑しいのに真実がある。

始まりはいつだって思い立った今。

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