ほっかみな

壁を破りたい

処刑台にぶら下がって息も絶え絶えに、しかし完全に耐えることも無い。
虚無が、虚空が、ぺろりと蓋を開いている。
息絶えるという事象は既に必要も無い。
居るか、居ないか、会えるか、会えないか。
決定づけられることで影響は出るだろう。
少なからず。

つぶれるほど抱きしめていたいと願うのに
キミがつぶれてしまうのが怖かった。
護りたいと願えば護れないことの方が多く、
それはキミの自由を認めるからだ。
しかし自由なキミが好ましい。

キミを変えることがこの気持ちに影を落とすのなら

風邪の高熱から回復しました…。
買い物出たらぴちょんくんいたです。

創作屋になりたかった頃の自分をせめてここでは隠すまいと努めます。

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