りん

取説なしの幻がーる

首からMAN WITH下げて 2月の川端通りを歩くあるく 足が少しいたかったけれど そんなこと気にしない だって会えるんだもの。 最初は楽しかったのだけれど 途中から心細くなってきて。 お迎えにきてほしいなんてゆえないまま。こちらは都会だなあなんて思いながら橋を渡る 建物が大きい すると見覚えのある【真っ黒】が現れたんだ。

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