県内小学生が済州で美術交流へ

1/7 陸奥新報

 本県と姉妹提携協定を結んでいる韓国・済州特別自治道(済州島)との交流事業「子どもの美術交流プログラム」のため、本県の小学生6人が6日、済州島へ出発した。

 現地では9日までの3泊4日の日程で、道立美術館や世界自然遺産コムンオルムなどを訪れる。同プログラムの実施は今回が初めて。

 訪問に当たり、児童は昨年11月、県立美術館の協力を得て、2人の神が十和田湖の女神をめぐって争う県内の民話「赤神と黒神」の紙芝居を制作。道立美術館では、現地の小学生を前に、せりふを韓国語にして紙芝居を披露する。

【写真説明】出発を前に紙芝居の練習を行う児童ら

※青森のローカル紙です。

こんな時期に韓国へ小学生を?!

済州島=民話と神話の島 なんて、嘘っぱち。

日本との交流で「神話」を作っているのです。

ナイスしてくれた人(5

  • j.nickName
  • j.nickName
  • j.nickName
  • j.nickName
  • j.nickName
  • 5

次の投稿

前の投稿

Official

tunkuさんの最近のフォト

Simplog

便利なアプリをダウンロード

iphone QRコード
App Store
Google play

簡単ブログを
はじめてみましょう!

Simplogについて

ここに写真をドラッグ&ドロップ

ファイルを選択

※2MBまで