「外交・安保政策も『ろうそく(デモで示された)民心』に従うべきで、例外はない」<`∀´>ニダ!



与党関係者は先日、私的な場で、「外交・安保政策も『ろうそく(デモで示された)民心』に従うべきで、例外はない」と言った。「支持層の意見」が外交・安保でも最も大きな考慮要素だということだ。このところ外交部や統一部などが保守政権(前政権・前々政権)時の外交・安保政策に対して「自己批判」的な調査結果を発表しているのにも、こうした理由があるものと見られる。 問題は、前政権批判で支持層には称賛されても、米国・日本との摩擦が増えていることだ。統一部政策革新委員会が「朴槿恵政権の間違った政策」と批判した開城工団稼働中止措置について、米国務省は「(開城工団中止は)北朝鮮の徐々に増している脅威や安保理決議無視によるものだ」と述べた。北朝鮮に原因があると言っているのだ。「開城工団再稼働を準備すべきだ」という同委員会の提案にも、米国務省は「すべての国は、北朝鮮の経済的孤立を深めるための行動を取らなければならない」と遠回しに懸念を表明した。

※一部抜粋

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2017123000446


※後略

ムンジェインも同様でしょう。

安保・外交でも

李明博・朴槿恵の積弊清算!という民心に従えば何をやっても正義

と、マジで韓国政府は思っているのです。

ナイスしてくれた人(4

  • j.nickName
  • j.nickName
  • j.nickName
  • j.nickName
  • 4

次の投稿

前の投稿

Official

tunkuさんの最近のフォト

Simplog

便利なアプリをダウンロード

iphone QRコード
App Store
Google play

簡単ブログを
はじめてみましょう!

Simplogについて

ここに写真をドラッグ&ドロップ

ファイルを選択

※2MBまで