三度目の殺人

勝つことを第一目標に掲げる弁護士の重盛(福山雅治)は、殺人の前科がある三隅(役所広司)の弁護を渋々引き受ける。クビになった工場の社長を手にかけ、さらに死体に火を付けた容疑で起訴され犯行も自供しており、ほぼ死刑が確定しているような裁判だった。
しかし、三隅と顔を合わせるうちに重盛の考えは変化していく。
三隅の犯行動機への疑念を一つ一つひもとく重盛だったが……。


モヤモヤ感が残る映画では、あるんですが三度目の殺人という意味が見終わってから分かるという点では、妙に納得してしまいました。

この映画は、見る視点によって面白さが変わるのかなと思います。

役所広司の演技が良かったです。

何を考えてるか分からない、あの感じは見終わった後も印象的でした。

#映画 #三度目の殺人

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2017/12/06

この作品
観れなくて、
なぜか
時間経つほど、観たい意識が
強くなります。

興味が更に増しました!
レンタルで観ます(^^)

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