決められた道を走るのは簡単だ
後悔も成功も、未来を見据える事だって
僕らは列を成してその上を歩いてる
失敗する事が恐怖だと知っているからだ
だけど僕は夢を見てしまった
そのたった一歩がとても重く
何千、何万と鋭い目が僕を睨み付けるんだ
隣り合っているはずなのに嫌われ者になった

ナイスしてくれた人(2

  • j.nickName
  • j.nickName
  • 2

次の投稿

前の投稿

Official

白の音

思い付いた事をそのまま言ってます苦手な方はご遠慮下さい

プロフィールが未設定です

Simplog

便利なアプリをダウンロード

iphone QRコード
App Store
Google play

簡単ブログを
はじめてみましょう!

Simplogについて

ここに写真をドラッグ&ドロップ

ファイルを選択

※2MBまで