プレー通して交流を 桑名で日韓親善テニス 三重

2017-11-05伊勢新聞


写真【プレーを終えて握手を交わす参加者=桑名市長島町西川の木曽三川公園カルチャービレッジ・輪中ドームで】


【桑名】三重県テニス協会は4日、桑名市長島町西川の木曽三川公園カルチャービレッジ・輪中ドームで「日韓親善テニス交流会」を開き、日韓のテニス愛好家が一緒にプレーを楽しんだ。参加したのは、同協会から26人と、韓国側からは、韓国のテニス愛好家でつくる「大韓民国進動テニス会」の役員と選手15人。日本人と韓国人とでペアを組み、ダブルスの熱戦を繰り広げた。試合が終わると、互いに笑顔で握手を交わした。交流会は、テニスを通して日韓のテニス愛好家同士の親睦を図ろうと、2000年から始まった。日本、韓国と、1年ごとに交互にお互いの国で年1回、催している。来日した姜貞娥(カンジョンア)さん(53)は「みんな家族のよう。毎年、会えるのを楽しみにしている」とほほ笑む。協会の角由信副会長(67)も「交流会が始まって以来、日韓の政治的な緊張が高まった時期もあったが、私たちの友情は決して変わらない。これからも交流を続けていきたい」と話した。

※国家間と民間・地方の関係は違う!


なんて、中韓のような独裁国家ではあり得ません。

みんな、政治絡み!

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