鮫島「ジェネシス特報部だ、10/16 日曜日だが、48歳の派遣仕事は続く、あと、「紅く散るcharacter裏設定」はマイペースで続けている…」
夏野「御堂高良は自分の魔力異能力によって、南エリアが地震に見舞われた、と告げられ面食らった、そして、その原因は現在、空から地上に舞い降りている、謎の紅い光」
牛嶋「あの晩、繁栄の女神と呼ばれている、麗しき薔薇の花が、最初で最後の開花を果たした、彼女達の地肉である紅い花びらが地上に舞い散る時、国民達の能力の差無くなるという「女神崇拝」の「明神会」の予言に過去の国の約半数はそれを歓迎していました」
手塚「その時に前国王の夕凪崇宏氏の妃で、「最強魔女」だった「明神会」の理論を提唱する「有栖川芙蓉」が彼女の後ろ盾だった「東條一族」を従え、自分達の国家の領土拡大を主張、異界への侵略を提唱し始めたのです、結局、国王派の賛同を得られず、二派に分かれての戦争となりました、しかし、終盤までは圧倒的優勢だった戦局は彼女達の敗北で終わってしまいます、「東條一族」は10年に渡る、戦争の責任を取らされる形で「殆どの財産」と「王位継承権」を失う事となりました」
鮫島「しかし、東條一族には、それでも有り余る資産があったという噂だ、だがあの「戦争」で国での権威が地に堕ちた、実にこれは斎王で事業展開する東條グループにとっては深刻な事態だろ〜😅」
夏野「東條は車のアタッシュケースに「石橋聖悟」を閉じ込めると手術台の上の男女に目を凝らした、見た目には絶命しているように見えるが、あてにはならないな、そう思いながら、東條は車をステルスモードにし、その場にいない様に見せかけた」
牛嶋「東條は「表面上」の死があてにならない事をよく知っていた、特に、「明神会」の「洗礼」を受けている連中にとっては」
手塚「続くです😅情報交換をお願いします」
夏野「江藤が主催者側にある活動をしている人達の事を連絡した😑」
牛嶋「活動内容は江藤の側で「咳払い」と「ニンニク」です
手塚「何かのサインですか?」
鮫島「意味はわからんが、江藤はつい最近まで、「主催者側」に色々と作戦を講じられていた、しかし、最初から、「黒幕」を知っていると告知した以上江藤はもうコレを完全に「ビジネス」だと考えている😑」
夏野「それが一番よ、修羅場とか困るし😅」

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「紅く散る」

現在、無期限休止してま〜す。

現在、無期限活動休止となっていますが、更新は「鮫島ヒロシ」「夏野すみれ」「牛嶋隼人」「手塚翔子」の四名が行っています。
私は現在、派遣活動に明け暮れていますが、ナイスの活動は行っています、ブログでストーリー解説している「紅く散る」は私がキャラクター原案を行い、それを再構築したものです

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